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2017年5月

2017年5月29日 (月)

今週末も真面目に動いております。

5月27日(土)は神戸登山研修所へ出掛けました。私も運営に参画しているジュニア委員会主催のクライミング講習会があるのです。

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集まったのは小学3年生から6年生の5名です。中でも3年生と6年生の姉妹が参加していましたがお姉ちゃんはかなりハイレベルなクライミングセンスを持っていました。言われた指示をしっかり理解してムーブを起しルートを攻略完登して行きます。登る前にオブザベもするし、一流選手並みです。厳しく指導する根津君が感心しておりましたね。妹ちゃんもかなり頑張ったのですがお姉ちゃんを超えられずお母さんに抱き付いて泣いてます、よほど悔しかったんでしょう。この姉妹はきっと強くなると思いますよ。

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この子は「サキちゃん」小学3年生の女の子です。毎週のように家族揃って神戸登山研修所へボルダーにやってくる研修所のアイドルです。私が初めてサキちゃんに会った頃は幼稚園児でしたから時が経つのは早いもんです。この親子3人を見ていると心が和みますね、仲よく明るくて良い家族です。今日も私は自分の息子、娘夫婦や孫達を見るお爺ちゃんの顔になっていたようです。

「サキ!偉い、偉い、よう頑張ったなぁ~」

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同じ日、遭難対策・技術委員会が主催するセルフレスキュー講習会も行われています。今年度から兵庫県山岳連盟理事に就任し遭対・技術の委員となった市っちゃんも来ていました。彼は左肩の腱板断裂接合手術を受けており動きも制限されているのですが、

「ビレイヤーは出来ます。登りたいんですが、我慢するしかありませんわ」

ジュニア講習には同じく常任理事の金谷君も来ています。彼も肩の腱を断裂して手術したのですが大人しくせず動き回り、結果は再手術となってしまいました。

「市っちゃん、我慢して安静にしとかんと金谷君の二の舞やぞ!」

ウンウンと横で金谷君が頷いています。故障者リスト入りメンバーが増えてますなぁ。

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人の事を言えませんね。翌日の日曜日はトっちゃんと2人でホームゲレンデに出掛けクライミング感覚を取り戻す基礎練習に励んでおりました。10:00から15:00頃まで2人だけですから休憩も少なく何度も何度も有るか無しかの細かいスタンス、ホールドを捉えて立ち込むバランス練習を繰り返しておりました。

「クライミング感覚が少し戻ってきたぞ!エエ感じやわ」

納得のVサインを出すトっちゃんでした。

「俺も岩の感触を手足の指先が思い出してきたわ」

未だ、私はこんな段階なのです。

珍しい事に今日は大勢のクライマーで賑わっていました。聞いてみると摩耶山友会のメンバーです。ここは大所帯のクラブやもんね。

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帰宅してベランダに出てみると夕焼けの西空に不穏な煙が立ち昇っています。かなり大きな火災が発生しているようだ。調べてみると播磨新島の工場が燃えているとの事です。我家から見ると播磨新島はこんな方向になるんだと初めて認識しましたね。

2017年5月21日 (日)

まだまだリハビリは続きます。

5月21日(日)はトっちゃんがセットしたリハビリ第2弾が私を待ってました。

今日はクライミングをさせてくれるらしいです。

「クライミングかぁ、ホームゲレンデは距離も近いし今日のリハビリは楽勝やね」

この考えは少々甘かったようです。

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アレレ?、岩場の前を素通りして石井ダムの300階段を下ってます。

「甘いのう、午前中は歩いて、昼からがクライミングや!」

だそうです。

「トホホ・・・やっぱりね、思った程、楽はさせてくれませんなぁ~」P5210002_2
ダムの300階段を登り返す程度で今日は堪忍してもらえると思ったんですけど、それも駄目でした。

今日の気温は真夏日近くまで上がるとの予報も出ています。汗が額から滴り落ち眼に入って痛い。小まめに水分補給をしなければ脱水症状を起しかねません。とにかく暑い!クソ暑い!

「この暑さの中を歩くの?今日こそ絶対に倒れるわ!」

トっちゃんのリハビリ恐るべし、耐えるしかありません。我慢、我慢。

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鵯越方面に進み、そこから送電線巡視路の急な登りでヒーヒー言わされました。ところで何処の送電線巡視路もそうですが何んであんなに急な道なのかね。クライミングと聞いたのでザックにはクライミングギヤー類、ロープも担ぎ、水も2.5リットルは入れてます。暑いし、虫はまとわりつくし、肩に食い込む重さにも思わず悪態をつく私でした。

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イヤガ谷東尾根に合流して一休み、

「暑いのう~、汗が止まらへん、もう堪らんわぁ~」

「トっちゃん、あんたがセットしたルートやんか!」

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イヤガ谷東尾根からの分岐点です。ここの木陰で一息つけました。やれやれもう一踏ん張りだ。

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中ノ壁の下降路には前ちゃんがセットした真新しいフィックスがありました。クラブで使った古い廃棄用ロープもここで有効再利用されています。

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太陽が山影に隠れるのを待ってクライミングを始めました。

気にはなっていましたが中ノ壁のブッシュ除去作業もここ何年はしていませんでした。

「ルートに木や草が茂ってスタンスもホールドも見えんがな、かなわんなぁ~」

近々にも整備作業をする事にしました。

これもアルパインクライミングやと言いながら楽しんでました。

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「ヨッシャ、もう一本登ったら今日は終わりにしようや」

その有り難いお言葉を待ってました。

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私がビレイ中に発作を起し手を離したら大変な事になります。今日は万が一に備えてビレイデバイスはオートストップの利くメガジュルを使っています。

「これで大丈夫や!安心して登ってくれ!」

使用するロープ径やクライミング内容でこの3種を使い分けています。

堡塁岩西稜で登攀中に心臓発作を起こして亡くなったクライマーも居ましたね。

こんな病み上がりにクライミングさせたり、テクテク歩きさせたり、トっちゃん、あんたは大した奴ですなぁ、別に深い意味は有りませんけどね。  ブツブツ・・・・・

本当に皆さんにはご心配をお掛けし、お見舞いのお言葉も多く頂戴し、感謝致しております。今のところはご覧の様に順調に回復しているようです。

体調を見ながら焦らず復帰を目指します。

有難う御座いました。

2017年5月16日 (火)

リハビリの日々(復帰を目指して)

5月合宿から帰った翌々日、5月7日(日)の23時頃の事でした。眠くなりリビングから自室へ戻ろうとした時、突然、胸にズッシンと痛みが走り、それが背中へ抜けた。痛みは両腕先にまで感じる激しさで私はその場にヘタリ込んでしまった。痛みに耐える私を見た家内は慌てて嫁いでいる元看護士の娘に電話したようです。娘も元プロですからこれは心筋梗塞、狭心症の症状だと判断して心臓循環器専門病院を探し出し状況を伝えたそうです。

時を置かず私は真夜中の病院へ運び込まれ心臓血管の専門医療チームによりテキパキとカテーテル挿入や血管拡張薬の投与などの緊急治療が施されました。健康診断でも何らの異常はなく健康面では圧倒的自信を持っていたのに、思いも寄らぬ6日間の入院生活を余儀なくされてしまいました。点滴やモニターなど多くの管や線を繋がれ身動きもならぬ我が身の惨めさ、心拍数を刻む電子音を聞きながら気力も完全に萎えていきました。

私とほぼ同時刻に搬送されてきた患者さんは隣りの集中治療室でしたが数時間後には顔に白いタオルが掛けられましたね。心臓病の緊急治療が一分一秒を争うものだと云うのを実感しました。

有り難い事に私の症状はバルーンやステントを使う程の重篤なものではなかったそうで治療は投薬と経過観察となるようです。しかし、心筋梗塞、狭心症の発作はいつ起こるか分かりません。血液検査でも心臓がダメージを受けた数値が出ています。今回はスパズム(血管の痙攣収縮)が起ったらしくて、冠状動脈の一部には狭窄があり動脈硬化もあって治療は長期化しそうな様相です。考えてみれば5月合宿の登山中に発症しなくて助かった、山中だったらそれも夜間だったら大事になるところでした。

これで遠征メンバーとして誘って頂いた来年のヒマラヤ登山も諦めざるを得ない状況となりました。計画を進める仲間には申し訳ないと云う気持ちで一杯です。我が人生で最後となったであろうヒマラヤは手の届かない遙か彼方へ夢と消えました。

5月12日退院する日、管理栄養士から食事制限に関する指導が行われましたが、殆んど右から左へ聞き流しでした。食べたい物を我慢するのが一番辛い、アルコールに関しては大酒は控えますと云う事で許可は出たがタバコは完全に止める事にしたのです。

やっと退院する事が出来ました。帰宅する途中で食った焼肉と生ビールが6日間に亘った味気ない病院食に耐えた我が胃袋に染み渡った。

止めるどころか家内も付き合ってジョッキで、

「カンパ~イ!」

馬鹿夫婦ですね。

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5月14日(日)クラブ雲峰の新会員を対象としたリードクライミングとリードビレイの研修会が神戸登山研修所で行われましたクラブ雲峰の次世代が行う講習をこの目で見たくて出掛けました。

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大谷、山下の両君の熱い指導が続き、参加者は熱心に聞き入っております。

トっちゃんと2人で後方から目を細めて眺めておりました。

「大谷君、バックアップのビレイでも何か手伝おうか?」

「結構です、ビレイ中にコロッと逝かれたら大変ですから・・・」

この日、私の出番はありませんでした。

やはり今の私は彼等から見れば、ただの老いぼれ病人なんですね。

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退院から4日目です。トっちゃんが私の復帰に向けてのリハビリメニューを用意したそうです。

「ザックのウェイトは5kg位にしとけ、その代わり水は2Lは持って来いよ」

私が行動中に摂取する水分量の少なさが今回の発症の誘因だと彼は指摘しているんです。

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リハビリとは修法ヶ原Pをスタート&ゴールとした周回コースを歩く事らしいです。

「これが君の言うリハビリかい!俺を殺す気かぁ、アカン、ブッ倒れる!ニトを用意しとかんと・・・」

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50年来の友情に感謝しつつ、涙してやって来たのに、トっちゃんは俺に止めを刺す気らしい。

修法ヶ原~分水嶺林道~森林植物園東門~桜谷~摩

耶山~天狗道~市ケ原~蛇谷~修法ヶ原

5時間のウォーキングでした。この日、無茶苦茶に調子が良かったんです。急登も楽々、足は軽い、息も上がらん、動悸も無く平地と変わらん、エンジンをオーバーホールした後みたいに快調なんです。キャブレターの詰まりを取ったから燃料がガンガンと流れたんかなぁ?次はゲレンデでクライミングをしてみよう、復帰に向けてマイペースでヒマラヤは夢と消えたが新たに目標を定め頑張りますわ。

2017年5月 7日 (日)

2017年5月合宿(立山連峰龍王岳)

2017年の5月合宿は5月3日~6日に掛けて立山連峰の龍王岳(2872m)で行われました。 

昨年(不帰、杓子)一昨年(西穂西尾根)と2年連続で雪不足でしたね。今年こそお願いしますわ!

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ご覧のように目指す龍王岳はタップリの雪で覆われておりました。

「良かったぁ~、これなら練習になりますわ」

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5月3日(水)03:00、立山駅に到着しました。何とか駐車場を確保しホンの少しだけ仮眠です。

GW真っ只中、立山ターミナルは人、人、・・・で溢れており06:00始発のケーブルなどにはとても乗れたもんじゃありません。乗車券を買うだけでも1時間の行列ですもんね。

何とか07:30の便にて室堂へと上がりました。いつもの事ながら外国人観光客が多く訪れ雪と戯れています。観光客を掻き分けるように雷鳥沢に向います。

予想通りテント場も多くの登山者が入っています。

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今回の参加者は8名、吉岡君をCLとして川畑君、芳村君、野村君、副島君、そして私、高ちゃん、トっちゃんがサポートで参加しています。今合宿は基本となる雪山の生活技術や雪上訓練、岩と雪のミックスルートを登攀するとメニュー豊富です。

雄大君は1日早く下山、副ちゃんは1日遅れて上がってきました。

高ちゃん、吉っしゃん、雄大君の3名はテント設営を終えると急ぎ龍王岳東稜へと向います。敢えてツェルトだけで今夜はビバークを体験するんです。

テント場でも副ちゃんと芳ッさんにはツェルトで寝てもらいました。これも経験です。

「高ちゃん、体が虚弱やのにアホな事したら風邪引くでぇ~」

「そやねん、俺は嫌や嫌やと云うたのにアイツ等がビバーク訓練すると言いやがんねん」

こうして本当に、着の身着のままでのビバーク訓練が行われたのです。

「一晩、震えながら耐えてな!明日は龍王のテッペンまで迎えに行ったるから」

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雪上訓練を雷鳥沢の側面で行っています。

スノーリング、スノービケットを使っての支点構築やビレイを反復して練習です。

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気温が上昇して雪が腐ってきました。雨具を着込んで滑り落ちていますが全身が濡れるのは仕方ありませんね。雪上訓練とは濡れるものです。

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もっと斜面が急で練習に良い場所もあったのですが上部に雪庇が張り出していて危ないなと感じた。案の定、翌日には大きく崩壊し巨大なブロックが散乱してました。

「練習で事故起こしたら洒落にならん、安全第一やもんね」

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10:00頃には龍王岳山頂に着くよう行動を開始しました。一ノ越には向かわず浄土山の裾を巻くように富山大測候所へ上がります。

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稜線に上がると龍王岳が正面に見えてきます。東尾根ルートを目で追って3人を探します。

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「居った、居った、頂上部の雪稜直下や、あれは吉っしゃんかな?」

オープンにしていたインカムから声が聞こえた。

「髙木さん、抜けました。どうぞ登って下さい」

雄大君の声でした。

S__11509780登攀を終え、頂上へ上がってくる吉っしゃんです。

「昨夜のビバークは寒かったぁ~、二度と御免ですわ!」

「これからもビバーク訓練は雲峰の伝統として継承してもらわんとなぁ~」

「ヒエェ~・・・・」

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雄大君、高ちゃんも上がってきました。神戸から車を運転、そして昨夜のビバークと2日間は不眠不休で行動しています。実にタフな連中です。

「高ちゃんは私と同い年で古稀超えなんです。彼は化け物、怪物やね」

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カメラが故障してしまいました。龍王岳山頂での記念撮影、これが最後の1枚となり長年の愛用機は廃棄処分となりました。発色も異常なんでモノクロに変換しています。これも味が有って面白いよね。

東尾根パーティーの記録は「雲峰イズム」に掲示されていますのでご覧下さいね。

2017年5月 2日 (火)

悪友にシゴかれ続ける日々

5月2日から立山連峰の龍王岳での春山合宿が行われます。

7月にはトっちゃんと2人で剣岳6峰から八つ峰上部縦走を考えています。

滝谷や北岳バットレスも予定に上っており、オチオチして居れませんねん。

4月27日(木)平日の通勤ラッシュ時を外して、

「10時頃に阪急芦屋川に来いや、ザックは本番想定で15kg以上を担ぐで!」

鬼から連絡がありました。

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週末はハイカーで賑わうロックガーデンも人影まばらで静かです。風吹岩、雨ヶ峠、東おたふく山とハイキングコースを辿ります。風薫る五月、新緑が目に眩しい良い季節ですなぁ。

鬼は快調に歩を進めております。

「オーイ、待ってくれぇ~!」

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土樋割峠に下りて、最高峰へのルートを考えました。

「ダラダラ登りの七曲りは今回は止める、蛇谷北山を登ろうや」

「待てよ、黒岩谷の右岸の尾根に踏み跡が有ったぞ、あれ登ろうや、何処に抜けるか面白いやんか、行ってみよ!」

決定しました。

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この尾根は直登の連続です。痩せ尾根で所々に露岩があってシンドイ登りですが変化があり面白いルートです。

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尾根上にガレが堆積した場所があった、何処かが崩壊しているなと登って行くと、上部はこんな状況でした。崩れ続けていますが大きな崩壊は起らないようだ。尾根を登り笹薮の小道をトラバースすると一軒茶屋でした。

どうやら正式名は「黒岩谷西尾根」というらしいです。偶然出会った六摩会の肝っ玉母さんは

「クロちゃんが登って来た尾根は六摩ではドラゴンリッヂと言うてるで」

らしいですよ、それにしても久し振りに会ったお母さんはお元気でした。傘寿にして矍鑠としておられますわ。

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減った水を補給し、再び重くなったザックを背に全山縦走路をテクテク西に向います。

陽が西に傾き腹が減ったら今日の行動を切ってツェルトを被って寝るとしてました。杣谷峠近くに伐採後の適地を見つけストックをポール代わりにして張りました。

狭いツェルトに2人だと内蒸れが凄くてベタベタに濡れてしまいました。ユニクロのダウンとインナーシュラフだけで寝てましたが問題なし。

今回はモンベルが出しているドライ食料(リゾッタ)を喰ってみましたが良かったですよ。特に白飯はアルファー米より美味かったですよ。

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徳川道を下り、二十渉を布引へと向います。

「トっちゃん、ここはミニ上高地やで!河童橋と書いてあるわ」

よく見るとダム湖に大正池を思わせる立ち枯れ木まであるではないか!感性豊かな御仁が居られるようですね。

「オーイ、待ってくれ~!」

鬼は今日も元気です。

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4月30日(日)は菊水ルンゼで春山合宿に向けてのアイゼントレでした。

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午前中はルンゼにフィックスをセットしてガリガリとやっておりました。

「アカン!2000円分位は爪がチビてしもたがな!」

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菊水山西尾根を下降して場所を妙号岩に移し、4時頃まで登っておりました。今日の参加者は17名と大勢でワイワイガヤガヤと賑やかな事です。

「さて、明日からは休養して合宿に備えるわ、体が持つやろかなぁ」



























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